美の基準は時代によっても違うけど、もっと言えば個人でも違う

お顔のあれこれ

美しさの基準。
これって時代によっても
国によっても違いますよね。

もっと言えば個人でも違う。
ぽっちゃりした人が好きな人もいれば
ガリガリが好きな人もいて。

じゃあ、何を基準に
私は綺麗だ。美しい。可愛い。
て思えばいいんだろう。

美容業界にいて、
美しい人も、
無理してる気がして(私は)そう感じれない人も
数多く見てきました。

ある程度の外見には気を遣い
かつ、笑顔が多い人は
美しく、
周りをハッピーにしてくれます。
可愛げもあります。

たるんだ顎でも
目じりにしわが深く入っても
笑顔は美しいなと感じます。

かといって、
しわくちゃ、シミだらけ、たるんでる、だと
女性は自信を無くすんですよね。
自信のない笑顔はやっぱり美しくなくて。

女性は特に顔のケアで
自信をつけることができます。
誰かの顔ではなく、
自分の一番きれいな顔。

そのためにはやっぱりケアは必要で。
ありの~ままで~♪では
心がどこかで「よし」としてくれないんです。

自力で整えること。
特別なことではなく
セルフケアとして普段から。
時にはエステや、誰かの力を借りてOK。

顔の基礎を、
自力で整える。
それが女の顔の自信につながります。

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